松浦 弘子
 Matuura Hiroko
 教授/
    

        
 プロフィール
 担当科目  造形表現T、造形表現U、造形表現V、造形表現W
 専門分野  造形表現
 学位  修士(芸術学)
 著書 
 学術論文  
 作品発表  
  1. 「増えていく形」を黄色で試みた作品(第15回アジア美術家連盟日本委員会展) 第21回アジア国際美術展 国立美術館・南洋芸術学院画廊(2006)(シンガポール)
  2. タクラマカン、メーシャーサンの姿から構成した作品(第16回アジア美術家連盟日本委員会展) 第22回アジア国際美術展 Selasar Sunaryo Art Space(2007)(インドネシア)
  3. ぼかし技法と直線による画面構成で不変の形を追求した作品 (第17回アジア美術家連盟日本委員会展) 第23回アジア国際美術展 広州美術学院学園都市美術館(2008)(中国)
  4. 直線と樹木の持つ線とで構成したオークル系を基調にした作品(第18アジア美術家連盟日本委員会展) 第24回アジア国際美術展 マレーシア国立美術館(2009)(マレーシア)
  5. 直線と曲線にぼかしを取り入れた作品 第17回松浦弘子個展 菊川画廊企画(2009)(宇部市)
  6. 柔らかい色調に「ぼかし」を画面に生かし日本画画材も取り入れた作品 第25回アジア国際美術展 モンゴル国立現代美術館(2010)(モンゴル)
  7. 穏やかな色調にリボンをイメージした形を全面に構成した作品 第26回アジア国際美術展 韓国ハングラム美術館(2011)(ソウル)

宇部フロンティア大学短期大学部