| ■高大連携教育と出前講義 |
| 高大連携は、高校生が大学での講義等を体験したり、本学教員が高等学校に出向いて行う講義等を体験することによって、将来の進路選択や職業選択につなげるために実施するイベントで、いわゆる出前講義と呼ばれています。 本学では、県内外のご要望のある高等学校で出前講義を実施します。 このイベントが、高校生の皆さんの進路選択や職業選択に役立つことを願っています。 お気軽にご相談下さい。 |
| ■実施講義(2011年度計画) |
| 講師 氏名 | 役職 | テーマの一例 |
| 保育学科教員 |
― |
・保育者をめざそう |
| 伊藤 一統 |
教授 |
・「教育」とは何か |
| ・「学」すること
―大学で何をするのか― |
| ・すみよい街をつくる
―”わたしたち”のパワー― |
| 松浦 弘子 |
教授 |
・「描く,作る」―創作の原点をどう伝えるか― |
| 水田 和江 |
教授 |
・「子どもの幸せ・子どもの人権」と世界の子育て事情 |
| ・障害のある子どもとの交流活動を知っていますか? |
| 中村 敦子 |
准教授 |
・文化を受け継いでいますか |
| 近藤 鉄浩 |
准教授 |
・相手を理解する―福祉の仕事において大切なこと― |
| ・目隠ししたまま走ってみよう |
| 弘中 陽子 |
講師 |
・いきいき,わくわく運動遊び! |
| 富田 輝美 |
講師 |
・幼児のダンス |
| ・幼児の体操 |
| ・障害児(者)スポーツを体験 |
| 大田 三枝子 |
講師 |
・保育って,おもしろい! |
| 久光 明美 |
講師 |
・歌い継ぎたい童話・唱歌 |
| 重村 美帆 |
講師 |
・「保育」ってどんなもの?―教育的側面と養護的側面の一体化― |
| 食物栄養学科教員 |
― |
・栄養士をめざそう |
| 松冨 直利 |
教授 |
・食べ方は生き方―健康寿命を保つために― |
| 則井 孝文 |
教授 |
・栄養士(管理栄養士)になるために化学はなぜ必要か |
| 城野 世津子 |
教授 |
・生きるための食とは? |
| 江木 鶴子 |
教授 |
・コンピュータを最初に作ったのは誰? |
| 平岡 幸子 |
准教授 |
・献立を立ててみよう |
| ・お菓子を知って,いとおかし |
| ・”作って食べる”を体験しよう(実習) |
| ・料理のレパートリーを広げよう(実習) |
 |
准教授 |
・英語表現と日本語表現 |
| 櫻井 菜穂子 |
准教授 |
・体の中から元気に,美しく!! |
| ・今こそ見直したい乾物料理・缶詰料理(実習) |
| 溝田 美苗 |
講師 |
・健康的な生活習慣を身につける |
| ・簡単でおいしい野菜料理のコツを身につける(実習) |
| 福原 佳世子 |
助教 |
・食中毒を予防しよう |
| ・野菜の色の七変化(実験) |
講義内容の詳細はこちら==> |
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| ■申し込み手順 |
- 申し込み受付
実施2ヶ月前までにお申込下さい。申し込みに際して、事前に講義のテーマの候補(講義1件につき3題程度)を、申込用紙に、所定事項をご記入のうえ、電子メールまたはFAXにてお送り下さい。(下記)
- 派遣講師決定
申し込みのあった高校のご要望にそえるよう、担当講師と相談・調整を行い、Eメールまたは電話にてご連絡いたします。
- 派遣依頼書提出
講師内定次第、学長宛に講師派遣依頼文書をお送り下さい。
- 詳細打ち合わせ
講師決定後、講師と高校担当者で直接打ち合わせをしていただきます。
- 講師の派遣
指定された日時に講師を派遣いたします。
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■費用
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山口県内の高等学校については旅費、謝金は不要です。
山口県外の高等学校については、ご相談に応じます。 |
| ■申し込み方法 |
| 高大連携担当の平岡(ひらおか)まで、申込用紙に所要事項をご記入のうえ、電子メイルまたはFAXにてお申し込み下さい。(下記) |
| ■受付期間・受付時間 |
| 午前9時から午後5時まで、随時受け付けております。 |
| ■申し込み・問合せ先 |
平岡 幸子(ひらおか さちこ)E-mail : hiraoka@ube-c.ac.jp
755-8550
宇部市文京町5-40
宇部フロンティア大学短期大学部
TEL (0836)35-9511(代表) FAX (0836)33-6075(代表)
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